2010/12/11 京都大学病院ウエルネスシンポジウム
京都大学病院ウエルネスシンポジウムに参加させて頂ました。
患者さんや医療関係者で構成されたNPO ja.ma.taによる音楽の演奏に「ジャンベ」というアフリカの打楽器奏者としての参加を仰せつかったしだいです。(^O^)ゝ
オープニングや休憩時間に10曲、必死の演奏でしたが楽ませてもらいました。私は患者でも医療関係者でもないのですが、このような機会に参加させていただいてNPO ja.ma.taの皆様ありがとうございました。
このシンポジウムでは、「癌という病とどう向き合うか、医療現場はどんな環境であるべきか。」という事が医療者や患者の立場で数人の方からの発表がありました。
ウエルネスとは
ヴォーリス記念病院/細井順先生より
自分の人生には自分で責任を持つことを知り、より幸福で充実した人生を送るために、自分の現在の生活習慣(ライフスタイル)を点検し自分で変えなければならないことに気づき、これを変革し続けていく過程である。(野崎康明)

一度見たかった、京大病院のウエルネスエリアです。
患者さんの憩いの場として、自然素材の無垢の木のテーブルが置かれています。見慣れている無機質な病院のイメージとは随分違いますね。クリスマスツリーが置かれてました。
このような病院側の環境造りにより患者さん同士の交流が生まれます。そして、患者さんによってはその交流こそが、生きる力になります。
2010/11 竜馬プロジェクト×吹田新選会
吹田市から、若き下級武士たちが立ち上がりました。
なぜ、彼らのような若い人が政治を志すのか・・?その理由は・・・・?。
戦後、日本は「東洋の奇跡」と呼ばれる復興を遂げ、確かに豊かになりました。しかし、その豊かさと引き換えに日本人は大切な物を失ってしまったように思います。高度経済成長もその後のバブル経済も経験していない彼らだからこそ、それがはっきり見えるのではないだろうか・・。日本は民主主義国家なのだから、今の日本はこの国に生きる国民を映し出す鏡のようなもの。戦後の復興後、飽食の時代に生きた日本人は彼らのような若い世代に、すでにツケを回してしまったのかもしれません。その責任を少しでも感じるなら、彼らの声に耳を傾けて頂きたいと思います。そして、若い人は彼らが何の為に声を上げているのかをよく見ておいてほしいと思うのです。彼らが守ろうとしているのは、今の日本ではなく未来の日本ですから・・。
2010/5/29 つけ麺・中華そばの醤丸さん
信州からはじめて大阪に出店された、つけ麺の醤丸さんを訪ねました。5月14日河内長野市にオープンしたばかりのお店です。信州では大変有名なお店だそうで、評判どおり9種類の天然素材を使用したスープは絶品でした。\(^o^)
皆様も是非どうぞ↓駐車場もあります。
場所:河内長野市西代町3-1
TEL:0721-53-8801
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・ロゴ(大阪店用)
・ヒノキ看板
・その他サイン関係デザイン
2010/4/16事務所の移転をいたしました。
今後とも一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。
新住所
〒567-0046 大阪府茨木市南春日丘1-6-26-205
新Tel/Fax
072-657-7022
太陽の塔の斜め後ろ姿が見れます。(^-^)








